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シニアのための熟年出会い掲示板まとめ5選【サクラ詐欺なし】

青春時代なんて遠い昔の話…

だけどもう一度、恋愛に向き合いたい…

そう、シニアだってネットで出会いたいんだ!

だけど、流行りの恋活アプリやマッチングアプリは、けっきょく若者のためのもの。

どこかに熟年向けの出会いの場はないものか…

そんなアナタのために、熟年・中高年のための恋愛掲示板をまとめました。

もちろん悪質サクラ詐欺を行ってるようなサイトは完全排除してますので、どれも安心して使っていただけます。

募集が活発なシニア出会い掲示板5選

まずは見て!熟年恋活での掲示板の使い方

はじめてネットを使って出会うという人もいるかもしれませんが、基本的にはリアルと同じ人と人のコミュニケーションです。

自己紹介をきちんとするなど、一般常識として守るべきところは同じなのです。

しかし、シニア掲示板だからこそ気をつけなきゃいけないポイントというものもあります。

①自分の年代を明記する。

中高年の恋愛といっても、40代と60代じゃ話題や趣味もかなり違ってきますよね。

年代別に分けられている掲示板ならいいのですが、多くの場合は中高年~シニアまでひとくくりです。

自分が書き込む場合は年代を明記し、書き込みに返信する場合は自己紹介の中に添えておきましょう。

②結婚歴を知らせる

互いに不倫交際を望んでするのはいいですが、隠すのはフェアじゃありませんよね。

すでに別れてバツイチであればなんの問題もありませんが、まだ婚姻関係が継続している場合は、きちんと伝えておきましょう。

不倫体験を求めている人は、専門の掲示板もあるので、そちらに絞って活動するのもいいかもしれませんね。

参考:管理人オススメの主婦・不倫掲示板5選

③特殊な事情も伝える

体調や病歴、家族環境など、知らずに交際に発展すると、こんなはずじゃなかった!とトラブルのもとになりかねません。

とはいえプライベートに密接に関わる部分ですので、最初からオープンにはしづらいとこでもあります。

掲示板を利用しだすと、多くの方とメールのやり取りを交わすと思いますが、長く続くのはその中の半分以下でしょう。

さらに真剣交際に発展するとなると、ごくわずかの人しか残りません。

やり取りする全員に伝える必要はありませんが、交際に発展してから、というのではちょっと遅すぎます。

ですので、ある程度の期間メールが続いたら自分の事情を伝える、という姿勢がちょうどいいでしょう。

バツイチ同士の婚活も人気↑

シルバー世代のネットの出会いの特徴は、マジメな出会いを求める層が多いということです。

若い連中の恋活アプリやマッチングアプリ界隈では、いわゆるヤリモク男子が問題になっています。

(リアルの出会い、例えば合コンや社会人サークルでも同じですが…)

しかしシニア恋活ではそういった話はあまりなく、むしろパートナーの不能に悩む女性が多いくらいですね。

それだけ真剣な出会いを求める男女が多く、バツイチの方の再婚相手探しというニーズも増えています。

シニア向けのお見合いパーティーや婚活サイトもありますが、気軽にメールから始められる掲示板を好む方も多いんです。

大きな声じゃ言えないけど…不倫交際もあり〼

熟年恋活サイトでは、バツアリや未婚同士の真剣交際はもちろんですが、夫や妻のいる相手同士の不倫恋愛も、実は少なくありません。

若者対象の婚活サイトでは、既婚男性が未婚のフリをして、結婚をエサに婚活女性をパックンチョしてしまうというケースがよくあります。

しかしシニア向けサイトでは、あまりそういった問題は起こりません。

中高年も過ぎれば未婚のフリをせずとも、婚外恋愛を楽しみたいというパートナーは見つかりますので、あえて隠す必要もないんです。

さすがに不倫には抵抗が…というアナタは、不貞行為を行わない恋愛を楽しむのはいかがでしょう。

メールや電話をしたり、休みの日にお茶やショッピングを楽しむだけであれば、友人としてのお付き合いの範疇です。

それでも妻や旦那以外の異性との交流は、生活にハリを与えてくれること間違いなしです。

まさにローリスク・ハイリターンの「エセ不倫」というやつですね。

まとめ

恋に年齢制限はないとよく言ったものですが、実際に年を重ねてから恋愛したいと思っても、なかなか行動には移しにくいもの。

今はインターネットが発達していますので、家に居ながらにしてパートナー探しが安心して出来る時代になりました。

子どもに知られたら気まずいと思う方も、話してみたら意外と賛成されるかもしれませんよ。

とはいえ、最初の一歩は勇気がいるものです。

なんだかまるで、青春時代の甘酸っぱい思い出のようですね。

そんなドキドキ感も楽しみながら、再びの恋活をスタートさせてみてはいかがでしょうか。

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